10年前に美容の皮膚科に行きました

私は以前から友人とお互いで乳輪の色が濃いと話し、一緒に悩んでおりました。そんなに、濃くはないのですがやはりピンク色の乳輪には憧れたので、ネットで調べてとある渋谷の美容の皮膚科に行ってきました。そこは、様々な治療を行ってて私達には興味深かったです。脱毛はもちろん、脂性肌をコントロールする治療など様々ありました。私達は今回は乳輪の色を薄くしたいということで行きました。一人だと恥ずかしいので友人と二人でこの美容の皮膚科に行けてよかったです。けっこう、気心知れた友人なので。まず、個室に入ってカウンセリングをしました。男性医師です。私は恥ずかしかったですが、医師は慣れてるので思ったよりもすんなり話が出来ました。ここでは、治療と言うよりも診察して家に帰ってから渡された薬を家で朝晩の2回2種類を塗って下さいと言われました。
最近、若返り効果などで注目を浴びているボトックスというものを知っていますか。名前だけでも聞いたことがあるという人も少なくはないのではないでしょうか。ボットクスとは、食中毒の原因菌ともされるA型ボツリヌス毒素をを製剤化したものだそうです。神経毒素の種類であるボトックスを体内にいれると神経伝達は抑制されるのだそうです。
 「全日本女子柔道選手権」(17日、横浜文化体育館)
 4月の全日本体重別で優勝し、世界選手権63キロ級代表に決定している阿部香菜(三井住友海上)は、重量級選手を相手に初戦こそ突破したが、2回戦では攻め手を欠き、指導3つをもらって敗退。それでも「思い切って戦おうと思ってた。まだまだ練習が足らない」と、試合後はすっきりした表情で話した。
 体重別後に、東日本大震災で被災した宮城県石巻市に帰郷。「風景が変わっていて、言葉が出なかった」。ただ、訪問した避難所の人たちからは「情報が行ってないかと思ったけど、『優勝してくれて、うれしい』と言ってもらえて…もっと頑張らないといけないという気持ちになった」と激励され、世界選手権に向け、気持ちを新たにした様子だった。

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 ○中日1?0阪神●(17日)

 中日が今季初のサヨナラ勝ち。2日連続の延長戦になり、十回2死一塁から、和田が左翼フェンス直撃の適時二塁打で試合を決めた。阪神は今季初先発の下柳ら投手陣が好投したが、六回以降無走者で援護できなかった。

 ◇和田がV打

 前日1?1の引き分け、この日は無得点での延長戦。集まった3万超のファンには、貧打にヤジの一つも浴びせたくなる手詰まり状態で和田の快打。ナゴヤドームでの初勝利に、留飲が下がった。

 延長十回。2死から森野が四球を選び、代走に英智が送られた。引き分けでは1敗2分けになり、このカードで負け越す。「前日の引き分けの意味がなくなる」と落合監督。勝ちにこだわった。

 和田は「体勢が崩れやすい」とオープンスタンスから、本塁に平行に立つ打法に変えた。まだ慣れずに、打率は1割台。だが昨年のMVPは大事な場面で集中力が違う。3球目の甘いスライダーを見逃さず左翼フェンス直撃。二塁に達する直前にサヨナラ打になったと分かり、満面の笑みで右拳を突き上げた。「頑張る投手陣を助けなければいけない立場だから」と和田。粋な言葉の後に「迷惑をかけていたからホッとした」と本音も出た。

 開幕カードで、昨年最下位の横浜に負け越し、阪神戦もかろうじてタイ。優勝した昨年も2カード終えて五分だっただけに、一進一退を落合監督は「例年のこと」と気にするそぶりは見せない。最も頼りにする男が、大事な場面で仕事をした勝利。指揮官のほおも心なしか緩んで見えた。【鈴木英世】

 ◇阪神打線振るわず

 ○…昨年、12球団一の打率2割9分と打ちまくった阪神打線がわずか3安打。二塁に走者を進めたのも、金本が右前打し、藤井彰が四球を選んだ五回だけで、この場面も俊介、下柳が送りバントに失敗して連続三振した。真弓監督は「(好機が)あそこだけというのは寂しいな」とぼやく。投手陣の踏ん張りで健闘したが、無安打で2三振の4番・新井貴は「次は打って、援護しないと」と敗戦の責任を痛感していた。

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 世界ボクシング協会(WBA)女子ミニマム級王座統一戦10回戦が17日、大阪・よみうり文化ホールであり、同級王者、多田悦子(29)=フュチュール=は同級暫定王者、イベス・サモラ(22)=メキシコ=を3?0(96?94、98?93、98?92)の判定で降し、王座を統一するとともに5度目の防衛に成功した。防衛5回は世界ボクシング評議会(WBC)ライトフライ級の富樫直美(ワタナベ)、同アトム級の小関桃(青木)と並び、日本女子の最多タイ記録。サモラは3度目の防衛に失敗した。多田の戦績は10戦8勝(2KO)2分けとなり、日本の現役世界王者(女子)は4人のまま。

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 陸上男子400メートル障害日本記録保持者の為末大(a―meme)が17日、金沢市営陸上競技場で行われた記録会の400メートル障害に出場し、51秒26で4人中1着でゴールした。同種目に出場するのは2008年北京五輪以来2年8カ月ぶり。
 為末は足の故障などでレースから離れていたが、今月9日に米国の大会で400メートルに出場し、競技に復帰した。 

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